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2016_10
30
(Sun)13:30

切り株キノコ

ある日突然気づくと勝手に切り株にj生えている名前も知らぬキノコです。
いつも人知れず生えています。
東側の軒下で、あまり日もささない狭い場所なのでなかなか気づきません。
だから発見するとちょっとうれしい。

切り株キノコ
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何という名前のキノコなのでしょうか?
食べられるでしょうか?
食べる勇気はないけれど・・・・・

娘が幼稚園の時に唄っていたキノコのうたを思い出します。
き・き・きのこ き・き・きのこ のこのこのこのこ歩いたりしない♪
歌詞の内容が少し笑える、不思議な歌です。
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2016_10
29
(Sat)09:09

春日井市都市緑化植物園

リハビリ第3弾 春日井市都市緑化植物園(グリーンピア春日井)へ行ってきました。

春日井市都市緑化植物園は愛知県春日井市細野町にあり、中央自動車道小牧東インターより車で15分ほどのところです。

グリーンピア春日井 入口
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埴輪
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ひょうきんな埴輪がお出迎え


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無造作に横たわる壺にも趣があります。

緑と花の休憩所外観
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入り口横の水場
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緑と花の休憩所 入り口
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ハロイン仕様
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ストリート『ガーデンセラピーのためのガーデン』
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『ガーデンセラピー』をテーマに花壇にはローマンカモミールなどのハーブや野菜の苗が植えてあります。

2階に上る階段横に作られた段々の滝
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階段の段差を利用して作られていてモダンです。

階段下
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デットスペースなのに緑がいっぱいで明るい感じがします。

2階サボテンコーナー
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手前のまるいのが金鯱(キンシャチ)

切り株に植えられた植物
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木のつるに飾られた植物
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リースのようになっていて壁につるされていました。

木のつるで編んだ鉢
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自然物を利用してあるので、柔らかい感じがします。

アンスリウム  和名 オオベニウチワ(大紅団扇) サトイモ科 、ベニウチワ属(アンスリウム属)
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2階に上がると大きな鉢に植えられたアンスリウムの赤い花が一際目につきます。

ヤシ(椰子) 単子葉植物ヤシ目 ヤシ科
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全面ガラス張りで温室のような館内の中央に大きなヤシの木があります。

ブーゲンビリア 和名 イカダカズラ(筏葛)、ココノエカズラ(九重葛) オシロイバナ科ブーゲンビリア属。熱帯性の低木。
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ストレリチア 和名 ゴクラクチョウカ(極楽鳥花)  ゴクラクチョウカ科 ゴクラクチョウカ属(ストレリチア属) 
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この花は以前お葬式の時にいただいた菊の花の中に入っていたので、私の中では仏様の花というイメージが強いです。

ジュウニノマキ(十二の巻)ハウォルチア ユリ科ハウォルチア属の多肉植物。
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2階のサボテンコーナーから階段を下りて1階へ

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『秋の里山ガーデン』
ケイトウ (鶏頭) ヒユ科の一年生植物。
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秋の花、宿根草や苔に里山の雰囲気が感じられます。

緑と花の休憩所出口
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休憩所を後にしていよいよ植物園内を散策です。

カナール
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ベコニアが綺麗に咲いています。

果樹園

アマナツミカン(甘夏蜜柑)ミカン科ミカン属(キトルス属)の常緑小高木。
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果樹園を過ぎると大久手池にでます。

大久手池
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ボート乗り場がありました。

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対岸の木が紅葉して素敵です。

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池の端より左手に椿園がありそこから山の散策路へ向かいます。
椿の花の見ごろは1月からで、寒椿の早咲きかちらりほらりと咲いていました。

竹林
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青々とした竹林を通って、長々と山道を歩き山を下ると動物ふれあい広場に到着します。
大久手池から動物ふれあい広場まで植物園を端から端まで縦断したことになります。

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動物ふれあい広場
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モルモット
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ロップイヤーラビット
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小動物に癒されてなかなかここから離れられませんでした。

ヒツジ
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ポニー
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動物ふれあい広場から出て、紅葉の木々を見ながら歩きます。

モミジバフウ(紅葉葉楓)フウ科フウ属の落葉高木。別名、アメリカフウ。アメリカフー。
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葉が赤く紅葉してとても綺麗です。

花しょうぶ園
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花菖蒲は6月ごろが見ごろでしょうか。

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秋風が吹いてどこか物寂しい景色です。

バラ園
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見事にバラの時期は終わっていました。

ハーブ園
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メキシカンセージ  シソ科サルビア属
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レッドセージ
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ヒマラヤユキノシタ  ユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属
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エキナセア  キク科 ムラサキバレンギク属(エキナセア属) 和名ムラサキバレンギク(紫馬簾菊) 
ピンク・ダブル・デライト
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ミニパンパスグラス イネ科
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チェリーセージ  イエロー
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チェリーセージ  サーモンレッド
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コバルトセージ(サルビアレプタンス)シソ科  サルビア属
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ローズマリー モーツアルトブルー
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緑と花の休憩所前の広場に戻ってきました。

再び緑と花の休憩所内『秋の里山ガーデン』

シコンノボタン(紫紺野牡丹)  ノボタン科ティボウキナ属(シコンノボタン属)の常緑低木
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ケイトウ(鶏頭)  ヒユ科 ケイトウ属(セロシア属)   キモノケイトウ
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メキシカンブッシュセージ  シソ科 サルビア属  別名サルビアレウカンサ
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ケイトウは色の種類が多く、カラフルで寄せ植えすると可愛らしい感じになりますね。

ストリートの寄せ植え
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ストリートに置いてある色とりどりの花の寄せ植えがとても綺麗でした。

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レストランおおくら
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緑と花の休憩所内の『レストランおおくら』でランチ。
意外と値段もお手頃でした。
反対側の出口から駐車場に出られます。
草花や動物に触れ合いながらの散策は思った以上に歩けました。
2016_10
25
(Tue)17:49

こたつ登場

今日は朝8時過ぎたころから雨が降り始めました。
ずっと天気が続いていたのに・・・・・
外に出ると雪のにおいがします。
気温が一気に下がり昨日までの陽気とは一変しました。
エアコンの暖房を入れ洗濯物を乾かしていると、娘が朝ご飯を食べながらしつこく
「お母さんあれの季節だよ。あれを出して置いてね。」
「あれって何?」
知っていてもとぼけます。
こたつを出すと掃除が面倒くさい。
こたつがあるとうたたね族がふえる。
なるべくこたつを出すのを遅らせたいと思っていましたが、突然のこの寒さには耐えきれずとうとう出しました。
昨夜からのこたつコールをしていた娘は帰宅後こたつに潜り込むこと間違いなし。
ちなみにその娘は朝ホッカイロを探して持っていきました。
今からそんなんでこの冬どうするのでしょうか?
2016_10
22
(Sat)10:29

愛知県緑化センター

今日もいい天気です。
リハビリを兼ねて第二弾歩行訓練に出かけました。
先週の『陶史の森』がハードだったので、今回は出来るだけ歩きやすい平坦地を希望すると、『愛知緑化センター』へ。
コンビニで昼食用のお茶とおにぎりとおかずを少々購入し、ナップにサックに詰めて準備はOK。

愛知緑化センターは愛知県豊田市西中山町猿田にあり、東海環状自動車道豊田藤岡ICから車で5分ほどです。
緑化センター本館に近い第一駐車場に車をとめて出発です。
初めに苗の広場から

グリーンウオッチングコース案内版
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売店
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パンフレットが置いてあります。

アルミ缶風車
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アルミ缶風車が沢山あって風が吹くたびに一斉にカラカラ回るのでとても綺麗です。

ベコニア
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ひょうきんで可愛いですね。

木で作ったトナカイ
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鼻が赤く塗ってあるのでトナカイでしょう。
是非庭に置いてみたいですね。

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ハロウィン
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ちょっと寂しい。
もう少し気合を入れてほしいですね。
小さい子たちにはうけていました。

岡崎高等技術専門校造園科訓練生が作成した坪庭
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バラ
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バラ園を抜けて日本庭園までの散策路両脇にはユキヤナギがずっと植えられていました。
春ならば真っ白で見ごたえがありそうです。

日本庭園
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日本庭園には東屋がありここでお弁当を売っていました。
コンビニでしっかり昼食を買ってしまったので残念に思いました。
とてもおいしいと宣伝していたので、「今度来るときはここで買います。」と話してきました。
東屋横にはトイレがあります。
石で作られていて入口がちょっとインディージョーンズっぽいです。

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もみじの木が池のほとりにありました。
紅葉すればここからの眺めは綺麗かと思います。
葉はまだ青々としていました。

ベコニア
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トイレ入口付近に飾ってありました。
木の椅子がいい味を出しています。

ドウダンツツジ(灯台躑躅)ツツジ科ドウダンツツジ属の植物
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ドウダンツツジが一部赤く紅葉していました。

小川ありましたが、水は流れてなく奥には滝がありました。
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水が流れていれば最高なんですが・・・・・

ツワブキ(石蕗、艶蕗)キク科ツワブキ属に属する常緑多年草
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階段を上っていくとロックガーデンがあります。
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サルビア・スプレンデンス    シソ科アキギリ属の1種
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メキシカンブッシュセージ  別名(サルビア・レウカンサ、アメジストセージ)シソ科、サルビア属。
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ヤマツツジ(山躑躅)ツツジ科ツツジ属の半落葉低木。
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ノコンギク(野紺菊)
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ごくありふれた野菊の1つで、道ばたでもよく見かける植物です。

ダルマギク (達磨菊)キク科 シオン属
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ススキ(芒、薄)イネ科ススキ属の植物
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ススキと岩のバランスが素敵です。

サワギキョウ(沢桔梗 )キキョウ科ミゾカクシ属の多年草
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ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト(ユーホルビアダイヤモンドフロスト)トウダイグサ科 ユーフォルビア属
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ロックガーデンから花木展示林へ階段を下りていく途中大きなキンモクセイの木が立ち並んでいました。

キンモクセイ(金木犀)モクセイ科モクセイ属の常緑小高木樹。モクセイ(ギンモクセイ)の変種
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あたり一面キンモクセイの甘い香りに包まれて、キンモクセイは見事に満開でした。

ブラッシノキ フトモモ科ブラシノキ属の常緑小高木。別名ハナマキ(花槙)、キンポウジュ(金宝樹)。
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ピンクの綺麗なタワシのようです。

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ヤブサンザシ  スグリ科の植物の一種、落葉低木
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舗装道路を横断して樹木見本林に入っていきます。
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バラ ロージー・カーペット
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樹木見本林と記念広場(大芝生園)の間に小川が流れていて、小川に沿って散策路がありました。
その入り口から散策路にそって、左側には灯籠が(途中から手水鉢も)、右側には庭石がずっと続いて置いてあります。

諏訪鉄平石
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亀の甲石
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織部灯籠
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灯籠の写真を撮ろうとして穴ぼこに脚を取られ無様に転がりました。
カメラを持っていたので手も付けず、おかげでGパンがすれて膝から流血。
先週に続けて二度目の転倒です。
私の平衡感覚は一体どうなってしまたのでしょうか?

気をとりなおして
大芝生園の入り口近くにベンチがあったのでそこで昼食を食べました。
目の前は広々とした芝生が広がっています。
コンビニのおにぎりもおいしさ倍増です。

散策路入口にあった灯籠と庭石を写真におさめた時は、これらがずっと道に沿って続いているとは予測していなかったので、とりあえず今回は灯籠を撮影しようと思い、庭石は外しました。
というわけで灯籠と手水鉢の写真です。

丸生込形灯籠
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六角雪見形灯籠
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置灯籠
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春日灯籠
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雪見灯籠(六角雪見形灯籠・古代)
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蘭渓形灯籠
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西ノ屋形灯籠
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丸雪見形灯籠
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岬灯籠
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勧修寺形灯籠
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江戸形灯籠
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銀閣寺形手水鉢
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アマチャ(甘茶)ユキノシタ科の落葉低木。ガクアジサイの変種
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つるが伸びて木にまきついています。
灌仏会(花祭り)の際に仏像に注ぎかけるものとして古くから用いられたあの甘茶です。

少し休憩。

菊形手水鉢
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永徳寺形灯籠
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基礎形手水鉢
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蓮華寺形灯籠
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古代蓮華寺形灯籠
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桃山形灯籠
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十二支形手水鉢
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笠形手水鉢
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二重枡形手水鉢
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梵字四方仏形手水鉢
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三月堂形灯籠
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柚木形灯籠
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当麻寺形灯籠
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善導寺形灯籠
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利休形灯籠
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五重の塔
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露結形手水鉢
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梅鉢形手水鉢
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円柱形手水鉢
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蓮台形手水鉢
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銭形手水鉢
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鉄鉢形手水鉢
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布泉形手水鉢
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四方仏形手水鉢
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袈裟形手水鉢
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棗形手水鉢
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灯籠と手水鉢を撮り始めたら途中でやめることが出来ず、結局最後まで撮り続けました。
とにかくいろいろなものがあるんですね。
けっこう勉強になりました。

欲を言えば手水鉢の水がもう少し綺麗だとよかったかな。
まあ雨水と、林の中だから枯葉も入るししかたがないけれど。
大雨の次の日は雨に洗われてきれいかもしれませんね。

全国育樹祭記念広場
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芝生はまるでふかふかのじゅうたんのようでした。
ここなら転んでも大丈夫そうです。
ほんの少し走ってみました。
何とか走れました。

この広い芝の上を縦断して今度はオーストラリア庭園に向かいます。
花木展示林下の舗装道路まで戻り道路に沿った自然林の中の小路を歩いていきます。
昭和の小路と名前が付けられていてオーストラリア庭園につながっています。

案内所
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ウェストリンギア グラブラ シソ科 ウエストリンギア属
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案内所の中を抜けてオーストラリア庭園へ

バンクシア スピヌロサ   ヤマモガシ科の属
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バンクシア パルドサ    ヤマモガシ科の属
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これはどう見てもタワシでしょう。

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ユーカリ  フトモモ科 ユーカリ属 常緑高木
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コアラが食べるのはこのユーカリの葉です。

オーストラリア庭園から緑化センター本館にやってきました。
スロープを上って建物内に入ります。

可愛い木彫りがお出迎え
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シカかな?
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室内緑化モデル展示グリーンホール
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中央は一階から3階まで吹き抜けになっていて植物園のように室内が緑に包まれています。

カスケード
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木々の間に階段が作られ水が流れ落ちています。

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本館2階左出口よりカスケードに出られます。
カスケード左奥にトンネル入る通路があり、通路左折して第一駐車場に戻ってきました。
このトンネルは本館通路と言って第一駐車場と本館、オーストラリア庭園とつながっています。

これでだいたい一周できました。

10月の花・実
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トンネル出口付近に貼ってありました。
時期に見られる植物の名前入り写真なので、とてもわかりやすく参考になります。

セイタカアワダチソウ(背高泡立草)キク科アキノキリンソウ属の多年草
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駐車場脇に咲いていました。
秋になるとススキと同じくあちらこちらで見られます。
群生していると黄色が鮮やかに目に入ってきますが、近くでじっくり観察してみると見慣れた草花にも新しい発見が・・・

植物に触れ合えて、運動も出来て楽しい時間が過ごせました。

2016_10
21
(Fri)08:59

小鳥のピック

以前百均で小鳥のピックを見つけました。
あまりの可愛さに即購入。
可愛すぎて花瓶に飾っておきましたが、良い場所を見つけたので刺してみました。

ペペロミア・セルペンス (コショウ科)
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子供が小学生の時、夏休みの一研究で酸性雨を調べた際に使った試験管立てと試験管です。
押し入れにしまってあったものを再利用しました。

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ペペロミア・セルペンスは鉢植えで育ちすぎたものを、芽より下10センチぐらいで切って試験管にさしてみました。
根が伸びて元気に発育しています。
2016_10
16
(Sun)10:23

陶史の森

今日は朝から晴れ渡って秋晴れです。
ずっと病院以外家に引きこもっていましたが、主人がみかねて「リハビリに行くぞ!」というので、意を決して出かけることにしました。
それに娘も便乗して、どこに行くのやら行先を言ってくれないのでミステリーツアーです。
私の車がずっと放置状態だったので、動くかどうか心配でしたが無事エンジンもかかり、今日はそれでおでかけです。
頭を動かさなければモアモアしないので、車の中は大丈夫でした。
ただ窓から入る風がボアボアして耳障りです。
本来なら風をきって走るのは気持ちいいわけなのですが・・・・

どんぶり会館という道の駅に到着しました。
道の駅 土岐美濃焼街道どんぶり会館は岐阜県土岐市肥田町にあり、中央自動車道 土岐ICから車で15分、東海環状道 土岐南多治見ICからも車で15分程で到着します。

どんぶり会館
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どんぶり会館は日本における器文化の原点が“どんぶり”で あることから、外観をどんぶり型にデザインし、その名もどんぶり会館としたそうです。
一見どんぶりというよりは、UFOに近い気もしますが。
どんぶり会館は、地元生産の美濃焼製品(陶磁器)の展示即売物産販売や、他の道の駅と産品交流販売をしいるので、御当地の特産品も販売されています。
またレストランや展示コーナー、陶芸教室もあり見どころいっぱいの魅力ある施設です。

売り場の奥にはパウダールームつきのトイレがありますが、これがかなりゴージャスでデラックスです。
女性にはたいへんうれしいですね。

アーバン調のトイレ
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アーバン調のトイレは、内・外装はどちらも織部焼レリーフで飾られ、入り口のショーケースには美野焼などの陶芸作品が展示されています。

壁の円形に騙されて、トイレに入ったもののドアが見当たらず面食らってしまいました。
当然壁と重なるように円形のドアが付いていました。

休憩コーナー
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トイレ入口右側に休憩が出来るスペースがあります。
窓からの眺めが抜群です。
ここから稚児岩大橋を眺めることができ、毎時00分から10分間美しい噴水を見ることができます。
噴水には残念ながら気が付きませんでした。
さらに中央アルプス、御嶽山を望む景色は絶景です。

今回はトイレ休憩によっただけなのでこれだけですが、今度はゆっくり訪れたいです。

本日の目的地『陶史の森』はどんぶり会館より車で10分ほど下ったところにありました。
陶史の森は、土岐市の中央丘陵地帯の森林を岐阜県と土岐市が活用し整備した生活環境保全林で広さは104haあります。

当初の予定通りリハビリということで、入院の為落ちてしまった筋力の復活と、損傷した平衡感覚を養うための歩行訓練と題して、とりあえず『陶史の森』散策に出発するぞ!と主人も娘ものりのりです。
『陶史の森』には陶器にちなんだ名のついた散策路が九つあります。
安土の道・繊部の道・白磁の道・黄瀬戸の道・粉引の道・天目の道・桃山の道・志野の道・青磁の道 。
とりあえず頂上を目指して、陶史の森北入口より一番近い『黄瀬戸の道』を登っていきました。

駐車場横の案内板
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案内板の左上に何やらチラシがまるまっていたので、娘が広げて見ると
「親子づれのクマに注意!一人では歩かないように!」
と書かれていたそうです。
え~クマって大丈夫なの?このちらしまだ有効なのかしら?

家の中や庭を歩いていうのとはわけが違う。
山道だし、上を向くと気持ちが悪い、下を向いても、ふりかえっても、景色どころじゃない。
歩くのはちょぼちょぼ歩きだし・・・・すでにこの無謀なまでのリハビリに自信喪失。
主人と娘は前を歩きながら時々振り向いて、
「お母さんの歩きだったら夕方までかかりそう。」
「大丈夫時間はたっぷりあるから。」とはなしながら満面の笑顔を浮かべています。

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一歩一歩進むしかないと覚悟を決め、昨夜しっかり充電したデジカメを握りしめ登っていきました。

アマタケ
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歩いていく道ぐろにキノコ発見。

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こ~んな道を歩いていきます。

ベニヒダタケ
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またキノコ発見。

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苔とシダが綺麗です。

エノキタケ
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またまたキノコ発見。

オオシロカラカサタケ
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コテングタケモドキ
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これだけ歩く先々でキノコが見つかるとなんか面白くなってきました。
フラフラ感はそっちのけで、ひたすら写真を撮る。
さっきまでの気の進まない散策はとても楽しくなりました。
げんきんなものです。

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展望台まであと少しです。
坂道を登ると少し広い道に出ました。
『青磁の道 』です。

ハギ(萩)マメ科ハギ属
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ドングリ(団栗)ブナ科、カシ・ナラ・カシワなどコナラ属樹木の果実
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ツバキ(椿)ヤブツバキ・(藪椿)ツバキ科ツバキ属の常緑樹。照葉樹林の代表的な樹木。
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変わった模様の植物だったので、撮って見ました。
名前が解りません。

カバイロツルタケ
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ベニイグチ
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ヤマドリタケモドキ
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ミヤマガマズミ(深山莢蒾)は、レンプクソウ科ガマズミ属の落葉低木。
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ちょっと縦長のドングリ
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椿の実
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椿の実を初めて見ました。
花は良く知っていたのですが、こんな大きな実がなるとは全く知りませんでした。
おいしそうですね。

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ジョロウグモ(女郎蜘蛛)クモ目ジョロウグモ科ジョロウグモ属。夏から秋にかけて、大きな網を張るもっとも目立つクモです。
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あちらこちらで見かけました。
黄いろの縞模様とおなかのピンクが目立ちます。
主人は引っかかって顔についた蜘蛛の巣を払っていました。
蜘蛛の獲物にしては大きすぎたようです。

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松の実
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タカネニガナ(高嶺苦菜)キク科ニガナ属の多年草
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ドングリ
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今度は少し丸い形のどんぐりです。
いたるところで、ドングリが道を埋め尽くしていました。

アベリア   スイカズラ科ツクバネウツギ属に属する植物の総称。別名ハナゾノツクバネウツギ。
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オオバヤシャブシ (大葉夜叉五倍子)
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アキノキリンソウ(秋の麒麟草)キク科アキノキリンソウ属の多年草。
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展望台より
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ようやく展望台に到着しました。
眺めは最高です。
どんぶり会館が見えます。

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望遠鏡
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展望台には無料の望遠鏡があって噴火した側の御嶽山や、もやがかかっていますが名古屋市のツインタワーも見えました。

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望遠鏡で十分景色を見た後は、展望台を後にしてこれより『志野の道』を通って下っていきます。

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サルトリイバラ(猿捕茨)サルトリイバラ科(またはユリ科)シオデ属に分類される多年生植物(半低木)。
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山栗
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切り株
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苔とつるの葉が素敵

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トンネルのような小道が続きます。

水飲み場
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切り株のデザインで森に溶け込んでいます。
 
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このキノコ調べたけれど名前が解らず。

トンボ(アキアカネ)
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赤とんぼを撮り逃がし、ようやく撮れたのがこの写真です。

ネイチャーセンター入口の掲示板
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ここで見られる植物や鳥、昆虫の写真が紹介されています。 

ネイチャーセンター
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階段を上っていきます。

2階のベランダ
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左側にネイチャーセンターの入口があります。

2匹のはく製が窓からお出迎え
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陶器で作ったかっぱ
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日本現代陶彫展に入選されたオブジェのひとつ

今日はここまで。
陶史の森の4分の1は制覇できました。
また後日訪れたいと思います。
十分すぎるほど運動は出来たし、珍しいキノコの写真も撮れました。満足(o^―^o)ニコ

2016_10
15
(Sat)20:46

冬支度

今日は一日穏やかな秋晴れで、暖かかったですね。
布団を干すのに最高の天気でした。
今週に入ってから朝晩がぐっと寒くなり、夏布団から冬布団にかえました。
シーツを洗い、干したての布団にくるまると、お日様のにおいがしてぽかぽかで良く寝られそうです。

扇風機を分解して洗って片付け、かわりに電気ストーブを出しました。
まだ早いかなと思っていましたが、昨晩しっかり電気ストーブのスイッチを入れ使用しました。
昼中でもソファーに座ってテレビを見ていると足首が冷えて寒く感じます。
家の中にいるほうが寒くて、お日様を求めて庭に出るありさまです。

そういえば日が落ちるのも早くなりました。
夕方洗濯物をたたみながら日が傾いていく時間に追われています。
仕事をしているときは、夜冷たくなった洗濯物をたたんでいましたが、日のあたっているうちにいれてすぐたたむので、洗濯物が温かくからっとしていて気持ちがいいです。

ストーブのほかに冬の間家の中で活躍するのが膝掛です。
娘が可愛らしい膝掛を毎年買ってきてはソファーの上に並べています。
これがなかなか暖かいです。
そして今年も登場しました。

ひつじのメイプルブランケット(フード付き)
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くるくるひざ掛け ブランケット ひつじ
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カピバラさんフード付きブランケット
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バックプリントはカピバラさんの親子

膝にかける、腰に巻く、フードをかぶって肩にかけるなど使い道はいろいろです。
これで冬支度万全かな (o^―^o)
2016_10
13
(Thu)18:54

聴力検査

10月11日に病院へ行ってきました。
突発性難聴になってから3回目の聴力検査です。

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聴力を計るときはオージオメーターという専用の機械を使います。
外部の音を遮断した部屋でヘッドフォンをして片耳ずつ測定し、音に強弱をつけて聴力を調べます。
このオージオメーターが発生する大小の音を聴き取れるかで、難聴かどうかが決まります。
さらに周波数を変えることで、低音と高音の両方が聞こえるかを調べることができます。

音が聞こえたら手元のボタンを押します。
耳鳴りがじゃまをして、初めは聞き取りにくかったです。 

以下が検査結果です。
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先生の話によると聴力はほぼ元の状態に戻っているとか。
自分では全然気が付きませんでした。
耳鳴りも相変わらずなっているし、閉塞感もあるような気がします。(慣れてきたので、気にならなくなっただけ)
とにかく喜ぶべき結果でした。
そうか聞こえているのか・・・・・・

検査結果をもらってきましたが、見方が解らずちょっと調べてみました。

標準純音聴力検査で得られた各周波数毎の閾値をグラフ化したものを、オージオグラムというそうです。
このグラフがまさにオージオグラムです。

横軸は周波数で左が低音、右へいくほど高音になります。
日常よく聞く音は、500〜2000 Hzといわれています。
縦軸は聴力レベルをさし、音の大きさをあらわします。
基準の値の0 dB(デシベル)は聞こえが抜群に良い人のレベル。
数字が大きくなるほど、大きい音じゃないと聞こえないということで、聞こえが悪いということになります。
およそ20dB以内であれば、聴力はほぼ正常と考えられます。

右の気導の閾値には丸印を付けて実線で結んび、左は×印を付けて点線で結んで区別します。
骨導の閾値は、右はカタカナのコの字を左右反転したような記号、左はカタカナのコの字の様な記号で表します。

難聴になったのは右耳なので、丸を結んだ実線のほうです。
1回目、2回目と徐々に実線が上のほうに移動して今回はこのようになりました。
とりあえず、20db前後に線があるのでいいみたいです。

ついでに突発性難聴を調べてみました。
突発性難聴は突然に原因不明な内耳性の感音性難聴が発症する疾患で、随伴症状として耳鳴りや耳閉憾を伴うことが多く、半数程度の患者は発症の瞬間には強いめまいを伴うそうです。

難聴であるにも関わらず一定の音量を超えた音が健常耳に比べ異常に響き、耳への刺激感が苦痛になる現象があります。
またほとんどの場合片側のみに発症します。
私の場合は右耳でした。
退院して自宅に戻って、耳が難聴なのにもかかわらず、周りの音が大きく聞こえるようで、気持ちが悪く感じたのは上の現象だったらしいです。
食器を洗っているときにカチャカチャという音だったり、冷蔵庫の製氷機の中の氷をとるときの音や話し声の高い音など。
ちなみに自分が大きな声を出したとき、頭蓋骨に響いて気持ちが悪かったので、大声を出さないよう小声で話すようにしていました。

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検査結果も良好で、聴力も元に戻って一安心ですが、現状では頭を動かすたびに感じるもあもあ感や急に振り返ったりした時や頭を少し後ろに倒したときのふわっと感、歩いているときのふらふら感が、かなり気になります。
ふらつきが治るには、かなり時間がかかるケースもあるそうです。
『まああせってみてもしかたがないので、ぼちぼちいきましょう。』と自分に言いきかせました。




2016_10
09
(Sun)11:29

10月の庭の花『ボタンクサギ他』

家の中に閉じこもってばかりもいられず、2か月もほったらかしだった庭をリハビリをかねて、うろうろ歩きまわっています。
主がいなくても鉢植えは枯れることなく、元気に生き延び、庭の草花も季節を感じそこに咲いていました。
生命力の力強さを見習いたいものです。

ボタンクサギ(牡丹臭木)クマツヅラ科、クサギ属
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ピラカンサ(ピラカンサス)バラ科 トキワサンザシ属 和名トキワサンザシ、タチバナモドキ 
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ウメモドキ(梅擬、学名:Ilex serrata)とは、モチノキ科モチノキ属の落葉低木。
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チャノキ(茶の木)ツバキ科ツバキ属の常緑樹
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ホトトギス ホトトギス属 ユリ科植物。多年生草本植物。
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2016_10
08
(Sat)14:29

すっきり秋空を求めて

秋だというのにすっきりした秋晴れがなかなか望めず、次々と発生する台風と秋雨前線のおかげで、天気と同様に病状もぐずついています。
突発性難聴は一か月が過ぎても病状にあまり変化が見られず、あせりとイライラがつのってきました。
耳鳴りや耳の閉そく感よりも、動くたび感じる頭のもやもや感やふらふら感が気持ち悪くいつまで続くの?といったかんじです。
車の運転が不安なのと、歩行がフラフラでいまだ仕事もやすんだままです。
家にいて家事をのっそりこなしながら、時間をつぶすのにもうんざりで、それでも体は動かさないとと思いあれやこれや思いついては一日過ごしています。
パソコンも何とかかまえるようになったので、今日はほかってあった7月からの写真をブログにアップしました。(-_-;)