2018_06
10
(Sun)14:23

柿其渓谷

名古屋地方気象台は6月6日午前11時に東海地方が梅雨入りしたと発表しました。
昨年より15日早い梅雨入りになるそうです。
もう梅雨入りですか?
主婦の心配はやはり洗濯物でしょう。
衣類乾燥機のない我が家は梅雨に入ると部屋干しです。
洗濯物の下での生活が始まりますね。

梅雨入り前、6月3日の日曜日に森林浴に出かけました。
賤母の道の駅(岐阜県中津川市山口にある、国道19号線沿いの美濃路と木曽路の国境に位置する道の駅)に立ち寄り、観光情報をゲット。

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道の駅の軒下でツバメの巣を見つけました。

ツバメ
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親鳥がせっせと餌を運んでいました。
親鳥の姿が見える度に、ピイピイと大きな口を開けて餌をせがんでいます。
可愛らしいですね。
軒先が低いのでわりと近くで見られました。

亀の親子の手水鉢
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こちらも涼やかで愛らしかったです。

観光情報がぎっしり詰まった伊那路木曽路トレイルガイドの中から『柿其渓谷』を選びました。
いざ森林浴に出発です。

柿其渓谷は長野県木曽郡南木曽町読書 にあり、中津川ICから車で45分 ほどのところにあります。
数ある木曽路の渓谷の中でも特に美しいと言われているそうです。

国道19号線から外れ案内板に従って4キロほど細い山道を登っていきます。
しばらく行くと駐車場に到着しました。

柿其渓谷駐車場
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柿其渓谷案内板
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きこりの家
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駐車場の奥にきこりの家と書かれた家が一軒ありました。
駐車場の近くに民家が数軒と、長閑なところです。

牛が滝・恋路橋
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矢印に沿って舗装道路を下っていきます。

渓谷入口に案内板がありました。

木曽ふれあいの里
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柿其渓谷
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柿其渓谷は木曽の隠れ里ともいわれ、木曽川支流柿其川が花崗岩の山地をV字形に侵食してできた渓谷です。

柿其渓谷指標石
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秘境 柿其渓谷と彫られています。
かなり期待が膨らみます。

柿其渓谷道標
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入口から牛ヶ滝までは400m。

入口付近の杉並木
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朝の空気が清々しい杉並木の道を進みます。
鳥のさえずる声が心地よいです。

吊り橋が見えてきました。

柿其渓谷 恋路のつり橋
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注意看板
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『一度に5人まで』
人数制限がしっかり書いてありました。

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『吊り橋はゆれるものです、ゆらすものではありません。』
なかなかいい言葉です。
「うんうん」と相槌をうちたくなりますね。

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高度がそれほどないので、ゆっくり歩けば大丈夫そうです。
但し上下より左右に揺れやすいです。

上流
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橋の中央からの景色

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吊り橋を渡り切って左に曲がります。

柿其渓谷遊歩道
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牛が滝までおよそ340m

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見どころ『黒渕、牛が滝』

ここから川沿いの遊歩道を歩きます。

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遊歩道を歩き続けると、川の淵が見えてきました。

黒渕
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写真奧の水深が深い場所が黒渕というところみたいです。
エメラルドグリーンの渕が目の前に現れ、水の透明度がとにかくすごすぎます。
大きな魚が泳いでいましたが、水底までよく見えます。
あまりの美しさにしばしたたずんで堪能しました。

川沿いを岩の向こう側へと登っていきます。

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後ろを振り返るとこんな感じ、黒渕が見えます。
岩の上では釣り人が頑張ってます。

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黒渕のところで若者二人が釣りを楽しんでいました。
彼らが上流へと移動したので、先ほどの黒渕の入り口の浅瀬には、体長20センチぐらいの岩魚(かな?たぶん)がのんびり泳いでいました。

牛ヶ滝
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牛ヶ滝です。
流れ落ちる白い水しぶきと滝つぼのエメラルドグリーンが美しいです。

滝の中腹にある東屋
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東屋までの上り階段が急で長いため、途中で息切れし東屋で一休みしました。
上の滝は東屋から撮影したものです。

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滝口奧
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東屋から少し上り、今度は滝つぼの方に降りていきます。
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滝中腹の展望台から
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滝を見ながらマイナスイオンを十分浴びて心身リフレッシュした後、折り返しました。
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黒渕
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黒渕は、こちら側から写したほうが素敵ですね。

恋路のつり橋まで戻ってきました。
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帰り道は山野草に目を向けてと思いながら杉並木を歩いていて赤いキノコを発見しました。

赤いキノコ
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アカタケかな?

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アカタケは主に針葉樹林の林の地上や切り株などに発生する毒キノコです。
似ているけど自信がありません。

コアジサイ(小紫陽花 )アジサイ科アジサイ属の落葉低木。別名、シバアジサイ(柴紫陽花)。ヤマアジサイ
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薄い水色で林間にひっそり咲いていました。
どこかひかえめで、清楚で、淡い水色の花は清涼感に溢れていました。

ムラサキツメクサ(紫詰草)シャジクソウ属の一種。和名アカツメクサ、レンゲ
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道端に色鮮やかに咲いていました。

シソバタツナミソウ(紫蘇葉立浪草)シソ科タツナミソウ属の山野草。
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アザミ(薊)キク科アザミ属
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タンポポの綿毛
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森林浴のおかげか、山野草が一段と素敵に見えます。
自然ってすばらしい。

散策コースが恋路峠までありましたが、牛ヶ滝の急階段で体力を消耗したので車で移動しました。

恋路峠駐車場案内板
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道祖神
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恋路峠の名前の由来からか男女が仲良く寄り添う道祖神がありました。

恋路峠
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恋路峠は、峠を隔てて恋をした男女が足しげく通ったことから名付けられたと言われているそうです。

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♡成就の鐘
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主人は何を思ったのか、カンカンカンカンと景気よく鳴らしていました。
まるでクマよけの鐘のように・・・・
静かな恋路峠に鳴り響く鐘の音。
やれやれ下の説明文をしっかり読んでくださいませ。
♡成就と言えば、恋愛成就ですよね。

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展望台から美しい景色を眺めた後に、思いを込めて鳴らしてみてください。
ということで、先に展望台に上ります。

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恋路峠展望台
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展望台から大桑村側の木曽川や野尻地区の集落、中央アルプスが眺望できます。

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中央アルプスの山々

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恋路峠観音堂
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延命地蔵菩薩を拝んだのち、今更ですが記念に鐘を鳴らし大桑村方向に下って降りていきました。

方角はかなり違いますが、途中坂下の道の駅で昼食を食べてから東白川に向かいました。
以前寄ってみたかった『つちのこ館』のツチノコ焼きが食べたくて、今日こそツチノコをゲットします。

東白川村施設案内
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可愛すぎる案内板

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本当にいるの?ツチノコ

つちのこ館
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中は普通のお土産屋さんでした。
入り口付近の棚にはぎっしりと、つちのこのリアルすぎるぬいぐるみが・・・・怖い。
お腹を押すと鳴きます。
間違ってもかわいくはありません。
つちのこクッキーやつちのこハンカチなどつちのこグッズがずらりと並べてありました。
たい焼きことツチノコ焼きはありますかと尋ねると
ビニール袋に入った小さなツチノコを指さしました。
え~想像と違うんですが、もう少し大きくて、たい焼き機みたいな鉄板で焼いたアツアツの物ではないようです。
以前東白川の道の駅で食べたものではありません。
アツアツで白い紙の袋に入っていました。
店員さんいわく
東白川の道の駅で焼いて届けられるそうです。
?????
夏仕様なのかな?

ツチノコ焼き
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カスタードと粒あんの二種類がありました。

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夜娘と半分こしてたべました。
尻尾まであんがびっしり詰まっていました。
これはこれで美味しかったです。
多分これは夏仕様だろうと自分に言い聞かせ、冬になったらまた是非行ってみようと思う母でした。
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2018_05
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(Thu)11:24

横に伸びるまっすぐな虹

朝から曇り空です。
半日は天気がもつかなと洗濯物をベランダに広げましたが、11時半ごろ雨が降り出しました。
急いで洗濯物を室内に移動、只今雷を伴って激しく降っています。
午後はこのまま雨になりそうです。
楽しみの庭仕事が出来ません。
雨降りは気分も憂鬱になりますね。
肌寒いのでエアコンを入れて、洗濯物でも乾かします。
そして、温かいコーヒーを飲みながらパソコンにむかいます。

5月27日の日曜日13時20分頃買い物帰りに車中より虹を見ました。
通常見かけるアーチ形ではなく空に横に伸びる虹です。
自宅に近かったので急いで戻って撮ってみました。

環水平アーク
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さかさまの虹?
違うよね赤が一番上だし。
一緒にいた娘二人も空を見上げてしばらく鑑賞していました。

『横に伸びるまっすぐな虹』で検索してみました。
この虹を『環水平アーク』と言うそうです。
なんだかかっこいい名前ですね。

環水平アークは、大気光学現象の一種で、太陽の下46度の水平線上の薄雲に虹色の光の帯が見えるものだそうです。
水平弧、水平環 とも呼ばれています。
大気中の氷晶に太陽光が屈折して起こるもので、太陽高度が58°以上の時にしか出現しないらしいです。

何やら難しそうですが、ということはかなり珍しい虹のようで、これが見られて非常にラッキーだったようです。

『虹を見ると縁起がいい』というようなちょっぴり幸せな気分を味わいました。
自然現象は不思議で、神秘で、美しいです。

虹の写真を見ながらブログを更新して、雨降りの憂鬱な気分が少し解消されました。
2018_05
30
(Wed)13:41

ちりめんモンスター

今日は朝から雨ですね。
雨の日は必然的にブログの更新日となります。
子供の頃、毎日書く夏休みの日記をよくためてまとめて書いた記憶がよみがえります。
その日の天気がわからなくなり、新聞を見て日記に書き込んでいました。

先日ちりめんじゃこを食べていた時の事、雑魚の中から物体エックスを発見しました。
これは何だろう?
娘と大騒ぎ。
かに?じゃないような。
今まで小さなカニは良く見つけていましたが・・・・
老眼なのでみにくい。

チリメンモンスター
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ちりめんじゃこ(縮緬雑魚)は、イワシ類(カタクチイワシ・マイワシ・ウルメイワシ・シロウオ・イカナゴなど)の仔稚魚を食塩水で煮た後、天日などで干した食品です。
ちりめんじゃこの製造工程では様々な海洋生物が混ざる事が多く、これを『チリメンモンスター』略して『チリモン』と呼ばれていて一部では密かに人気が広がっているそうです。
さてどんなものが見つかるのでしょうか?
チリメンモンスターにはエビ、タコ、イカ、カニの幼生、魚の子どもなどたくさんの種類が見つかるそうです。
白いご飯の上にちりめんじゃこをのせて、チリモンを見つけながら食べてみましょう。
夢とロマンが広がる楽しい食卓になりそうですね。
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(Tue)11:18

5月庭の花 『シャクヤク・ムラサキツユクサ・箱根ウツギ他』

朝夕の寒暖差がありすぎて、半袖と長袖を着たり脱いだりと忙しい日々です。
5月に入ってから日中の日差しが思いのほか強く、日焼けをしたようで首と腕は気が付けばすでに真っ黒になっていました。
俗にいう百姓焼けでしょうか。
5月とはいっても紫外線は恐るべしです。

草花は寒暖差も紫外線も一向に気にしていないようで、すくすくと育ち美しい花を咲かせています。

5月15日撮影

シャクヤク(芍薬)ボタン科の多年草。
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ムラサキツユクサ(ツユクサ科ムラサキツユクサ属)
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ニワフジ(庭藤)マメ科の植物のひとつ。
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昨年庭の片隅に咲いているのを見つけて、名前を調べ『コマツナギ マメ科の被子植物。』と言っていましたが、どうも違っていたようです。
同じマメ科ですがニワフジらしいです。
何といっても写真画像で判別するので、自信がありませrんが・・・・・。

ミニトマトの花
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連休明けにミニトマトの苗をプランターに植えました。
お弁当のおかずに重宝なので、今年は昨年より増やして6株植えてみました。
4株は98円のものを、2株は娘が398円の上のラベルの物を選びました。
さて値段の違いがどう出るか楽しみです。
6株とも70㎝程に伸び、成長は順調です。

チェリーセージ シソ科アキギリ属の多年草または常緑低木。和名はヤクヨウサルビア。
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お庭のバラの開花がはじまりました。

バラ 白
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バラ 赤
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5月21日撮影

スイカズラ(吸い葛)スイカズラ科スイカズラ属の常緑つる性木本。別名ニンドウ(忍冬)。
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町内の春の清掃で家の隣の側溝の掃除をしている時に、ため池の岸に自生しているのを見つけました。
すごくいい香りが漂っています。
白い花が徐々に黄色くなるため、白い花と黄色い花が混在して咲いているように見えます。
つる性でこちら側につるが何本も伸びていたので、切ってプランターに挿し木してみました。

5月25日撮影

ハコネウツギ(箱根空木)スイカズラ科の植物のの一つ。 別名はベニウツギ。
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ムラサキカタバミ(紫片喰、紫酢漿草)カタバミ科カタバミ属の植物。
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5月28日撮影

スイセンノウ (酔仙翁) ナデシコ科 センノウ属の多年草。
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アスチルベ  チダケサシ属の多年草植物。
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バラ 白
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バラ満開です。
ブーケのように咲きました。
昨年枝を切り詰めなかったので、背丈が2m超えです。
はるか頭上で咲いているので、写真がなかなか撮れません。
家の上にあるお隣の奥様はフェンス越しから間近でバラが鑑賞できると喜んでいました。

スナックエンドウ
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スナックエンドウはパンパンに実が膨らみ2回の収穫で30個ぐらいは採れました。
茹でてマヨネーズで美味しくいただきました。
途中から青虫の大群に襲われ、葉は見事食べつくされ、毎日青虫の駆除に追われました。
葉の裏などにゴロゴロいた青虫は見つけられる度に、裏の田んぼの土手に捨てられました。

アルストロメリア   アルストロメリア属 。単子葉植物。別名ユリズイセン
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ムラサキツユクサ(ツユクサ科ムラサキツユクサ属)
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庭のムラサキツユクサが増えたので鉢植えにしたところ、鉢の中でもよく育ち綺麗に咲いています。
玄関先に置いてありますが、趣があり鉢植えもいいものです。
2018_05
25
(Fri)10:24

シリアルバー

以前職場で簡単な手作りおやつを教えていただきました。
材料
・マシュマロ
・シリアル
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シリアルはフルーツの入っているのをお勧めします。
私はこれ『カルビー フルグラ 』が一番大好きです。

フライパンにマシュマロを入れ半分解け始めたら、シリアルを入れて混ぜます。(分量適当)
シリアルがくっつきはじめたら、ラップの上に広げてロール状にまきます。
常温で放置し、固まったらラップをとって食べやすいサイズに切って出来上がり。

手作りおやつ シリアルバー
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マシュマロは、ピンクと白のハート型の物で、いただき物(カルディコーヒーファームの『プロスター ハートコーンバッグ』 )があったのでそれを使いました。
だから出来上がりはほんのりピンクです。
材料がシリアルなので栄養満点。
腹持ちもいいです。
コーヒー、紅茶、お茶うけにもよろしいかと。